まだ間に合うから音楽しにきてください。
クーラーはやっぱり体が重い。
でもないと暑さで、頭がぼーっとするときもある。
僕はなんか色々、依存してて当たり前にものを求めてる。
過去にしか存在してなかったったり
故に未来に希望をもったり
現代人
現代人
なんてね。
さぁ寝よう
いつも通りの
明日を
結構暑いね
肌が焼けずに真っ白なわけを知りたいね
もう少し健康的であってもいい
でもちょっと疲れたな。
なんか最近よく未来を眺める
そりゃひどい顔で
口開けて
目も半開きで
天井を仰いで
満たされてたらとやっぱり望むし。
頭の中は錯綜しながら、着地点もないまま、ただ自分が主役になって都合よく未来を眺める。
未来をのんきに絶対的与党みたいに腰おろして眺めてる自分に気がつくと、やっぱり怖くなるよ。
だから今やろうと
今、出来ることと言えば、器用な人間な訳ないからギター弾いて歌ったり調子に乗って曲を書くことやから
それに対しては、ある種の自惚れで
否定されたくない。
分からない君が分からない
と言うほうに思考が進む
もろに稚拙やね。
でも僕には抽象的ながら訳はあるんだよ。
ただの馴染めない群をなさない生命体でありたいとかそんなダサいことではないと言うこと。
個人的な戯言をさも君の為だと歌うことが腹が立つこと
僕は僕の為だけど社会に生きている。
そういう今のフィルターで未来を仰ぐ
互いに幸せならば良いね